古美術 国立堂|骨董品・美術品・古道具の買取りは昭和44年創業の国立堂へお任せ下さい。

美術品・骨董品・古道具の買取りなら、昭和44年創業の国立堂へ。

買取りの流れ

①まずはお電話でお問い合わせください。

②出張またはご来店のご予約。

③お品物を拝見後、ご説明と査定額の提示をいたします。

④ご納得いただければ、現金にてお支払いさせていただきます。

出張買い取りエリア

関東近県

全国も御相談ください

地図

東京はもちろん幅広い買取エリアが魅力の骨董品買取店

東京はもちろん幅広い買取エリアが魅力の骨董品買取店01

希少価値があり、高い値段が付くことも多い骨董品は、アンティークと呼ばれることもあります。アンティークはフランス語で、もともとはラテン語のアンティクウス、古いという言葉が語源となっています。骨董品と聞くと絵画や壺などの美術工芸品をイメージする人も多いですが、海外の油絵やガレのような花瓶、マイセンなども骨董品です。さらにそれだけではなく、実際は骨董品のなかには食器や文具などの実用品も含まれています。また茶道具や刀剣、和風なども立派な骨董品です。

骨董品の定義は意見が分かれますが、一般的に骨董品とは古いものを指し、現在生産されていないものをいうことが多いでしょう。骨董品は生産されているものではないため、いわゆる定価、決まった値段があるわけではありません。骨董品買取業者の間で自然と生まれた相場価格で取引されます。例えば生産された年代や、希少性、作者などを基準として買取価格は決まります。また、そのときの人気や需要の高まりによっても価格は変わるでしょう。

東京にも骨董品買取を専門におこなう業者はたくさんありますが、それぞれ自社の基準にのっとった査定がおこなわれています。ただし、すべての骨董品買取業者が適正な査定をしているとは限りません。なかには掘り出し物といって本当の価値が明らかになっていないままに低い価格で販売されているような骨董品もあるのです。

東京はもちろん幅広い買取エリアが魅力の骨董品買取店02

骨董品を手に入れたものの価値がわからない、持て余してしまうという場合は骨董品買取業者を利用してみてください。普段、骨董品を売ることがない人だとどのように依頼すればいいのか不安に感じるでしょう。例えば国立堂であれば電話一本ですぐにさまざまなご相談を承ります。どういった品物がどれだけあるのか、わかる範囲でお知らせください。その際に来店か出張の予約もお取りいただけます。

国立堂は東京にある古美術商ですが、出張買取は広く対応しています。東京から離れて関東近県まで幅広いエリアで出張買取を請け負っているため、骨董品があるものの重くて持ち運びしにくい、量があって持っていけないという場合でも安心してご依頼いただけます。

また関東近県から東京に公共交通機関を使って骨董品を持ってくるだけでも神経を使います。しかし、出張買取であれば骨董品を持ち歩く必要がないため破損したり、盗難されたりというリスクもありません。来店または出張で骨董品を拝見させていただいたあとは、査定額を提示させていただきます。その際には査定額の説明もさせていただくので、質問等があればお気軽にお聞かせください。査定額にご納得いただけましたら、商談成立です。現金でお支払いさせていただきます。東京にもたくさん骨董品買取業者がありますが、国立堂は50年以上の歴史を持ち、長くお客様からの信頼と実績を積み上げてきた古美術商です。処分に困っている品や、価値がわからない品があればぜひ国立堂までお知らせください。

骨董品・美術品の買取なら創業50年以上の古美術 国立堂へ